2008年2月アーカイブ

2月の途中からの勤務先と学年が2年生と決まっているので、子供たちがかけ算九九をしっかり身につけることが、一番の課題だと考えました。そして、ホームページを回っていると、窓の杜でかけ算ビンゴが見つかるなど、いくつか候補がありそうです。以前に収集した時のリンクもUSBメモリーに入れてあったので、それも参考にして探しています。

いろいろあるんですねえ。やはり、みんな苦労するからかな。

 

窓の杜:かけ算ビンゴ

http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/01/27/okiniiri.html

All about:オンラインゲームで九九に強くなる

http://allabout.co.jp/children/netkidslearning/closeup/CU20070528A/?NLV=NL000215-209

他者のバッテリが妙に長時間駆動なので、バッテリについて調べてみました。色々なことが分かりました。

IBMとPanasonicは、バッテリ制御のユーティリティが充実していること(特にIBMは充電始める時と終わりを割合で設定できるなど、マニアックに設定できます)。最近富士通も80%充電機能を搭載してきました。

バッテリの駆動時間は、特別に低負荷の状態で測られていること。そのため、メー力ーによって差が出ること。

なるぼど、だから実測とは異なるんだと思いましたね。日経トレンディでは、パナソニックのW7でさえ、3時間と書いてありました。もちろん、高負荷でですが。

 

ついでに、ノートパソコンによって放熱処理に違いがあることも分かりました。薄くても熱いとちと辛いのですが、そのようなノートパソコンもあるということで。

 

参考:日経パソコンOnline バッテリー延命術

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20070517/271370/

凄いことが起こりました。今年も友人なお君がグランドマザーカレーを初めて食べた時に、券を引いて...当たり...。そう、「当たり」なのです。ありえねー。

そう、今年「も」なのです。去年も同じく、初めて食べたグランドマザーカレーで当てたのです。

いやはや、凄い一日でした。

まず、全体としてとても頑丈にできています。このあいだヤマダ電機で他社の薄型ノートPCを触ってみましたが、ヒンジ部分がとても弱々しく気をつけて動かさないと今にも壊れそうな雰囲気がありました。

 

次に、バッテリーの設定がたいへん多く詳細情報もしっかり見れます。例えば、バッテリーが残り 80パーセントになるまでは充電をはじめず 90パーセントで充電を完了する設定も可能です。

 

そして、ステータスを表示するランプも絶妙の位置にあり、使いやすいことこの上なしです。

 

手書きの文字認識もほぼ完壁で、タブレットペンの力ーソルもほとんどズレがなくいい感じです。Windows Vistaの認識率の向上はとてもすばらしい。

 

音声での文字識識もほぼ完壁ですが、CPUパワーを食いすぎて、途中処理が遅れるのは気に触ります。でも、長い文章を抜き出す時以外は、使わないと思うので、十分な性能です。

 

このPCの何が一番いいかと考えると、やはり手書きでしょうか。失敗しても、上から書き直すだけで修正できるので、頭で考えながら、文を書くことができます。TabletPCに慣れたら、他のPCは使いたくなくなりますね。

今、情報セキュリティ強化期間です。うっとおしい邪魔をしてくるウイルスや迷惑メールなど、いい加減にしてほしいのですが、それ以上にみんなの意識を高めることが大事です。みんなのセキュリティの意識向上のために友人と話すなどしてがんばります。

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